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動画で平和発信

ピックアップ

「被爆者に感謝の思いを伝える動画」
 広島と長崎の若者が、国内外で核兵器廃絶や平和の大切さを訴える被爆者たちに感謝の思いを伝える動画を作った。長崎の平和宣言で「拍手を送ろう」との言葉に共感したのがきっかけ。企画に賛同した高校生から社会人までの64人が参加し、「ありがとう」とのメッセージを送っている。
【ウエーブ】川野登美子さん(78)
 NPO法人「ピース マインズ ヒロシマ」理事長の川野登美子さん(78)が7月に母校の幟町小で「原爆の子の像」の建立運動を語りました。

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「記憶を受け継ぐ」寺前妙子さん(90)
 爆心地から550メートルの広島中央電話局で被爆した寺前妙子さん(90)は、20代半ばから被爆者運動の先頭に立ち、長年、証言活動も続けてきました。

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『記憶を受け継ぐ』 寺前妙子さんー左目失い 絶望から前へ
平和記念公園周辺の慰霊碑巡り
 「ヒロシマピースボランティア」の小野久仁子さん(75)が撮影。動画を見ながら碑巡りガイドの練習ができます。

ガイド研修 オンラインで 原爆資料館ピースボランティア コロナで活動縮小 海外の現状など学ぶ
【平和学習新聞「学ぼうヒロシマ」から】正三角形の紙で折り鶴にトライ
 折り鶴に使うのは、普通は正方形の紙ですが、正三角形でもできます。立通啓子さんに実演してもらいました。ぜひ参考にしてみましょう。
広島アンデルセン 新店舗内の被爆壁を初公開
 アンデルセン・パン生活文化研究所は、8月1日にオープンする「広島アンデルセン」の新店舗内の被爆壁を公開した。レストランが入る2階の東側壁面に、被爆した旧建物から切り取って保存した壁を使っている
ユース担当国連事務総長特使のジャヤトマ・ウィクラマナヤケさんにインタビュー
 ジュニアライターの鬼頭里歩さんと川岸言統さんが、広島を初訪問したウィクラマナヤケさんに特使としての役割や平和活動に対する思いを聞いた。
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