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ジュニアライター発信

中国新聞ジュニアライターが取材し、記事を書いています


『ジュニアライター発』 平和フィールドワーク 戦争との関係学ぶ

 私が通う広島修道大協創中・高(広島市西区)の高校1年生たちが、夏休み中に自分の住む地域について知るフィールドワークを行いました。各グループが、宮島(廿日市市)や旧広島陸軍被服支廠(ししょう)(南区)などで戦争の歴史との関係を学んだ感想を聞きました。  大久野島(竹原市)に行ったグループは毒ガス資料館を訪れました。岡田奈流(なる)さん(15)は「ウサギの島のイメージしかなかった。島で毒ガ

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動画で平和発信


『記憶を受け継ぐ』笹口里子さん(90)

 原爆投下からわずか3日後、焼け野原となった広島市内で運行を再開した路面電車は、「一番電車」と呼ばれ、復興の象徴として語り継がれてきました。当時14歳だった笹口里子さん(90)は、一番電車の車掌を務めました。

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