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被爆地広島 地元紙の原爆平和記事

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証言 記憶を受け継ぐ

『記憶を受け継ぐ』 近藤康子さん―4歳で歩いた焦土の街
『記憶を受け継ぐ』 裵昭子(ペソジャ)さん―奪われた父 消えぬ思慕
『記憶を受け継ぐ』 山瀬潤子さん―友に触発され証言者に
『記憶を受け継ぐ』 本保幸雄さん―原爆 戦後の人生も翻弄
『記憶を受け継ぐ』 永井温子さん―原爆 体も心もむしばむ
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ジュニアライター発信

中国新聞ジュニアライターの中高生

[ジュニアライターがゆく] 広島アジア大会30年 安佐公民館×カタール

「一館一国」交流 今も  広島市を中心に1994年に開かれた「広島アジア競技大会」から今年で30年です。42の国と地域の選手たちが参加。初の地方都市、しかも被爆地での開催(かいさい)として注目されました。準備段階(じゅんびだんかい)から、市内の公民館が、参加国・地域の担当を決めて応援した「一館一国運動(いっかんいっこくうんどう)」に取り組み、多様な文化や伝統への理解を深めたそうです。過去の戦

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動画で平和発信

UNRWAが支援するスープキッチン(炊き出し)が数千人を支えている(ハンユニス、1月24日)

 (英文字幕の和訳)避難民モハメド「私たちは若いボランティアです。人々は食べる物飲む物が必要です。その必要量は支援機関がハンユニスで用意できる規模を超えています。私はガザ市から逃れてきました。避難から2日後、何人かの若者の間で、食に関する活動ができると考えました。最初は鍋4つから始めました。今日は40~50個の鍋でハンユニスの避難民約7万人分を賄います。7万から8万の避難民の食事を用意します。設備...

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遺品 無言の証人

動員先で被爆した真鍋哲郎さんの帽子=1962年、吉岡満子さん寄贈(撮影・山田尚弘)

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学ぼうヒロシマ
平和学習新聞

2022年度改訂版