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被爆地広島 地元紙の原爆平和記事

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証言 記憶を受け継ぐ

『記憶を受け継ぐ』 沖西素子さん―焼け跡の灰 遺骨代わり
『 記憶を受け継ぐ』 今西和男さん―家が崩れ足にケロイド
『記憶を受け継ぐ』 新山与志子さん―父見つからず残る後悔
『記憶を受け継ぐ』 角田長三多さんーうめく叔父 感じた無力
『記憶を受け継ぐ』 南口勝さん―弟の遺体 無心で焼いた
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ジュニアライター発信

中国新聞ジュニアライターの中高生

『ジュニアライター発』 高校生の国際会議「HIP HOPE」

多様な視点で課題共有  高校生による国際会議「HIP HOPE Conference」が7月28日、オンラインで開かれました。国泰寺高(広島市中区)など広島県内6校の生徒が中心で、生徒3人が英語で平和に関する研究発表をしました。世界各地の高校生が視聴しました。  三津田高(呉市)の坂原史明さんは、2018年の西日本豪雨(ごうう)について話しました。「自然災害は大切な人の命や平和を壊して

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遺品 無言の証人

眼鏡の右半分を墓に納め、残りを原爆資料館に託した=1968年、佐伯敏子さん寄贈(撮影・山崎亮)

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動画で平和発信

ジョン・ハーシーの「ヒロシマ」を語る近藤紘子さん

 米国人ジャーナリストのジョン・ハーシー(1914~93年)が、75年前の8月、ルポ「ヒロシマ」を発表し、原爆の被害実態を明らかにした。ハーシーが聞き取りを重ねた6人のうちの1人である故谷本清牧師の長女・近藤紘子さん(76)=兵庫県三木市=が、「ヒロシマ」が世界に与えたインパクトや、自身の被爆体験などを語った。(聞き手は桑島美帆) 関連記事はこちら...

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