×

原爆と平和 関連記事

ジュニアライターがゆく

中国新聞ジュニアライターが取材し、記事を書いています


『ジュニアライター発』 原爆資料館で清掃体験 展示品の大切さ 実感

 昨年末、4月に展示内容を一新した原爆資料館(広島市中区)の本館で、常設展示されている被爆資料の清掃体験に参加しました。若い人たちに収蔵・展示する資料や遺品の大切さを理解してもらおうと、今回から始まった取り組みです。  清掃したのは「8月6日の惨状」というコーナーにある「破壊された街」の展示です。爆風で折れ曲がった鉄骨のはりや、高熱で溶けた金属の塊など大型の被爆資料が展示されています。閉

記事一覧

動画で平和発信


「記憶を受け継ぐ」阿部静子さん(92)

 18歳で被爆し、顔や手に大やけどを負った阿部静子さんは、差別や後遺症を乗り越え、国内外で被爆証言を語ってきた。
 被爆75年に合わせ、過酷な半生や、反戦、反核にかける思いを聞いた。

 関連記事はこちら

動画一覧

学ぼうヒロシマ

中学生新聞 高校生新聞

中学生新聞
PDFダウンロード

高校生新聞
PDFダウンロード